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ESL Summer Camp for High School Students

私がコーディネーター、また、ESL一部を担当します。これを皮切りにインターナショナルプログラム〔通年〕も始まります。

プログラム、学校に関してのご質問やコメントはいつでもどうぞ!

受付開始です!




2011年高校生サマー英語キャンプin Hawaii

~7月11日―8月5日・ホノルル・ワルドルフ・ハイスクール~

ホノルル・ワルドルフ・ハイスクールのサマー英語(ESL)キャンプは美しいトロピカルな環境で、シュタイナー・ワルドルフ教育に則ったカリキュラムを海外からの生徒達を対象として行われます。英語力向上と、実際の英語環境での様々な体験を、シュタイナー・ワルドルフ教育に基づいたESL、アウトドア活動や芸術を通して英語を英語で体験し学びます。


対象:15歳から18歳(6月時点で)

英語レベル: 中級の下~上級

日時: セッションI 7/11~22  $2500
    セッションII 7/25~8/5 $2500
    セッションIII  7/18~8/5$3750

申込締切: 2011年3月31日
      申し込み費用:US$100返金無し
      手付金:$US500  返金無し

宿泊:Rainbow Home-stay
ホームステーエイジェント代表エマ・ミヤケへ直接お申し込み下さい
   Rainbowhomestay@hawaii.rr.com
$600/2週間, $900/3週間、$1,200/4週間 
    一日三食付き


学費に含まれるもの:
lESL教科書及び副教材
l美術教材、クラフト材料
l名所旧跡見学、入館料及び交通費
lホノルル市バス、一ヶ月分パス
l
学費に含まれないもの:
lホノルル⇔日本旅費
lホームステー代金
l食事
l旅行・医療保険
lホノルル空港⇔ホームステー先交通費
lF-1ビサ(学生ビサ)

一日の時間割例
8:30-9:15am Music/Conversation/Pronunciation
9:20-10:35am ESL I
10:35:10:50am Snack break
10:50-11:50am ESL II
11:50-12:30pm Lunch
12:30-1:30pm Outdoor Activities
1:35-3:00pm Arts

場所:
ホノルル・ワルドルフ・スクール 高校
マカイ・キャンパス

お申し込み・詳細は
マクレラン直子までどうぞ
Naoko McLellan
nmclellan@honoluluwaldorf.org
携帯:1-808-226-1535
スカイプ名:Naoko

Honolulu Waldorf High School
5257 Kalanianaole Hwy.
Honolulu, HI 96821
tel. 1-808-735-9311
Fax. 1-808-373-4982
http://www.honoluluwaldorf.org/

概要:

ESLクラスは、ESL指導資格のある経験豊かな教師陣により、行われます。参加者の生活レベルに合った、コミュニケーションに必要な語学スキルを学習します。授業では、ディスカッションやグループ活動を通して語学を学びます。朝は音楽、スピーチや体を動かすことで始まり、後の授業に備えます。

ESLⅠ:この授業は教科書「All about the USA Ⅰ」をテキストとして、アメリカの人々、生活、地理や出来事について学びます。生徒はアクティビティを通して、英単語、英文法を学習すると共に、アメリカについての知識を広げます。

ESLⅡ:ESLⅠで学習した内容の幅をさらに広げ、料理、お菓子作り、買い物、クラフト、ゲーム等の実体験型アクティビティで楽しく学びます。

音楽:シュタイナー・ワルドルフ教育における音楽教育は、音を耳で聞くというよりも、遊びを通して、心と体全体で音を体験する事によって音楽を学ぶという方法をとります。
現役の音楽教師が、幅広いレパートリーの中から、アメリカのフォークソング、ハワイアン、そして、様々な国の音楽を紹介していきます。

美術:シュタイナー・ワルドルフ学校での芸術教育の一部、水彩画、パステル画、造形、彫刻、木工などを体験します。
その他:美しい自然の中でのアウトドア・アクティビティー、水泳、サーフィン、シュノーケル、ハイキングおよび、アウトドア・スポーツなどを楽しみます。

ハワイアナ:ハワイアン・ソング、フラダンス、レイ作りを通してハワイの文化を体験します。
名所旧跡見学:プランテーション・ビレッジ、ハワイの遺跡めぐり、チャイナタウン、ノースショア、真珠湾などの見学及び、ハワイのお祭り料理、ルアウも体験します。
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by naoko-ohana | 2010-12-11 03:19 | シュタイナー学校

絵本 ぼくからみると・・・

日本のWendy先生から頂いた本の中にあった、 「ぼくからみると」
と言う絵本を中学生の日本語初級で使ってみようとおもう。

この絵本は、色々な物が、色々の人の視点で、目線で描かれている一冊。

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たとえば、池にすむかえるから見た池、

自転車に乗っている少年の目線からの池、

大空を飛んでいる鷲からみた池

などなど

森の中のある「池」をまったく違う角度から見ているように、それぞれ描かれている

ぼくからみたら、from my eyes, from my perspective..

考えを物理的に視覚的に見えるものの説明から、自分のものごとへの視点、考え方まだ、引っ張ってくるというのが今回の狙いにしていくつもり
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日本の祝日「敬老の日」も近いことから ちょうどよく、家の人形棚にあった、この老父夫婦の
お人形をもっていっていくことにした。
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絵本の後、これを実際に真ん中におき、それぞれが視覚的に見えることをまず、説明してもらい、それから、この老夫婦はどんなことを思っているのだろう??と
生徒それぞれの考えを促してみようとおもう。


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それにしても、なんだか、この人形、自分の両親とだぶる・・・

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父は僧侶なので羽織こそきませんが、いつも着物、また、母も日常的に和装の人でしたので・・)
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by naoko-ohana | 2010-09-20 02:07 | 絵本と文庫

宮沢賢治 アメニモマケズ

日本語アドバンスのクラスで、今学期 朗唱しようと配ったのが

宮沢賢治の「アメニモマケズ」だ。

初日英訳もつけて、この詩のプリントを渡し、まず私が読み上げた。

そして、そのときの感想を10分でさら~っと書いてもらった。

ここに上げたのは生徒の紙に書いてあったものの極一部であるが、

意外にも、宮沢賢治の世界を受け取ったように思えた。

来週から毎日、少しずつ深めながら、暗記することを課題としてみようと思う。

時代背景はもとより、日本人の美徳についてももう少し深めてみることにする。

巻紙にに筆で書かせてもいいかもしれないと、チラッと思っている。



"He wants to be kind but he doesn't wish to be praised for something because, thats something everyone should do anyways. "

"He is not afraid of what people think of him."

"It's about having a perfect life through helping others. "

"It is very selfless and sweet. "

小さい頃から、様々詩を授業のはじめに朗唱することに慣れているシュタイナー学校の生徒たちは
日本語の詩であっても、意味が解らなくても、楽しげに真似をしてくれる・・・。

でも、どのくらいでこの詩を全部、諳んじることができるのだろうか・・・・ 

これについては、おいおい書き留めていきたいと思っている。
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by naoko-ohana | 2010-09-06 08:58 | 日々徒然に

お習字の時間




日本から来ているわたしの元生徒が7,8年生にお習字を教えてくれました。

ただ筆で書く、と言うことを目的とせず、正しい姿勢で書く、文字を正しく、整えて書くこと、を体験しました。

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生徒達にとって、書道、Calligraphyは初めてではなかったようですが、今回のように、三つの基本的な
筆運び、「はらい、とめ、はね」、"sweep, stop, jump" を基礎から教えてもらったのは、初めてだったようです。

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教える側も、丁寧に、自信を持ち、真剣に取り組むことにより、生徒達には指導者の姿勢も伝わり、
みんなが真剣に取り組んでいました。

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このような体験を通して、日本文化をより深く掘り下げていければと思います。

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みどり先生ありがとう!
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by naoko-ohana | 2010-08-21 01:07 | シュタイナー学校

ハワイのシュタイナー学校における日本語教育


新学期がとうとう始まってしまった。

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夏休みはたっぷり2ヶ月あったにも関わらず、やろうと思っていたことはほとんどできなかった。

ハワイのシュタイナーワルドルフ学校で教えて始めて、3年目。学校でもともと使っていた教科書を何とかして使っていけたらと思って、試行錯誤してみたが、結果として、教科書を使いこなすということに、ものすごい労力がいることがわかり、この教科書は一体なにが教えたいのか、とその意味を考えることが多くなり、だんだんと足が遠のいてきた。

ここホノルルワルドルフスクールでは、一年生から日本語とスペイン語が4週間づつ、交互に教えられていて、さらには7年生からはどちらか一つの言語を選択し、そのときに選んだ言語が高校で引き続き学ばれていく。

と、いうことは、一年生からずっと日本語を学んできた生徒たちも少なくないわけで、話すことに関しては
かなりの理解度があるし、語彙も豊富である。

細かいところは抜きにして、言いたいことは何とか言えるし、こちらの質問に対しても有る程度の答えはかえってくる。 

ただ、高校生レベルの外国語としての日本語の習熟度としては、かなりバランス悪く固まってしまっている子供達が多いのも事実である。

なぜなのだろう??? と、改めて、第二言語習得関係の資料を読んだり、シュタイナー教育の中の言語教育のあり方について調べてもみた。

そして、最近わかったのは、「日本語」という英語やドイツ語などとはかなり違う言語体系をもった言葉を教えるに当たり、考慮していかなければならないと点が多々あるということである。

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まず、シュタイナー教育における外国語指導のあり方が、その派生した時代や地域からみて、ここハワイで、外国語として日本語を教えると言うことに、に必ずしも当てはまらないのである。

ドイツで始まったシュタイナー学校では、当然教えている外国語は英語。アメリカ内のシュタイナー学校でおしえている外国語はスペイン語とドイツ語、(何箇所かは日本語も有る)であり、外国語として同じ派生の言語を学ぶのは、日本語を学ぶほど難しくはないと思う。使用する文字もアルファベッドであり、共有する言葉もたくさんある。

また、シュタイナー学校では、基本的に低学年には文字の読み書きをあまり積極的に指導しない。先生について、朗唱したり、うたったり、踊ったり、お話を聞いたり、演じたりとまさに体全体で言語に触れ、吸収していく。そして、高学年になって、読み書きに重きが置かれる。もちろんこれはどんな言語であっても、子供達の発達段階に応じて、与えることがらを吟味しているわけで、納得がいく。

これらを踏まえての外国語教育なのだけれど、実際の所、日本語にいたっては、同じような指導課程を経ても同じような結果は得ることができないのではないか、と思う。この読み書き指導一つとっても、、ひらがな、カタカナ、漢字、ローマ字などの表記指導に加え、音読み、訓読み、ローマ字読みとその読み方がたくさんある。
自然に習得するにはあまりにも複雑すぎ、英語などと共有できることも少ない。


そして、もちろん、シュタイナー教育は人間の精神、肉体の発達の原型を常に念頭に組まれている教育であるため、高校でも、この思春期の生徒達が必要としている題材を考え、授業の中に織り込んで行きたいと思っている。

読み書きを徹底するか???

内容はどうするか?

何を使うか?

高校では、大学進学に必要な外国語履修単位数があり、大学での外国語教育へとつなげていく必要がある。
小学校で培ってきたものを、リシャッフルしたり、生理整頓したり、正したりするのはとても大変なことであるが、必要なことになってきている。

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これらのことを踏まえて考えると、既存の教科書では物足りない。やはり、シュタイナー高校の外国語としての日本語教育の指導方法を考え、教科書を作る必要があると感じる。


つくってみようかなあ~・・・・
できるかなあ・・・・
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by naoko-ohana | 2010-08-20 23:55 | 日々徒然に

English literature and composition 総集編


時期的に様々な教材が店頭に並んでいるこの時期、

つい、買ってしまった一冊。

過去に扱った文学書などを頭の片隅から引っ張り出してくれました・・・。 完結にまとめてあります。

AP English Literature and Composition Crash Course

Dawn Houge / Research & Education Assn


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by naoko-ohana | 2010-06-23 05:09 | 文化、言語教育

ドラえもん→ドラ焼

最後の学期はプロジェクトで終えました。 

この数週間、日本語クラスはドラえもんで引っ張りました

そして最後の締めくくりは「ドラ焼作り」 これで、生徒の心にお腹に、ドラえもんは永久に残るでしょう~~

引っ張ってきたアクティビティーを紹介します。

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①ドラえもんとノビタが竹コプターをつけて、空中散歩している絵を見せました。

②ドラえもんについて、簡単な日本語でさわりを紹介。
 国民的英雄、40数年前からのアニメ、ロボットであること、小学校4年生設定のことなど。
 ドラとは猫を意味し、~えもんは、男性の名前につくSuffixということ。

③質問作り:一人ずつ、ドラえもんに質問を20項目書きださせる。 (二人称で)

④答えを考え、探し書く: ドラえもんの説明を簡単にリストアップした紙(日本語)をわたし、自分の質問に対する答えを書かせる。

⑤口頭練習:紙に答えが無い場合は、先生に口頭で質問し、私が適当に答える。
 例:どんな飲み物が好きですか? 答:なんでもすきです。 


⑥グループディスカッション:3人グループになり、各グループが自分達の質問を統合し20問にまとめなおす。

⑦作文:各自、統合して、編集した質問と答えから、「どらえもん」という題で作文を書く。
 二人称の質疑応答から三人称の文章に書き換え、さらに自分の感想も入れることが課題。

⑧清書:先生の添削をうけ、書き直す。 

⑨読む練習:作文の朗読

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おまけ: DVD で日本のテレビ(コマーシャル入り)のドラえもんを見た後で・・・

 ドラ焼 つくり


それから: DVDで見た後で、家庭環境、登場人物などについて話し合いました。

        パパ、ママ といっている。お父さんが着物を着ている。部屋ががらんとしている。布団がある。(布団を敷くために部屋の中心が空いている・・・) などなど
生徒達の観点から面白いことが疑問だったり、驚きだったりしています。



高校生くらいになると、アンコはほとんどの生徒が美味しいと、食べてくれます。

日本にいれば、たぶん買ってくるようなものでも、こうして海外に住み、日本語を教えることできっかけになり、なんでもスクラッチからつくる喜びがあるのはうれしいです。


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きれいにできました。
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by naoko-ohana | 2010-06-03 10:53 | シュタイナー学校

Eurhthmy オイリュトミー


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日本語では オイリュトミー


日本語クラスの女の子が自分で考え出したオリジナル漢字 「オイリュトミー」

「内なる力と、心をもって進む道」 と説明してくれました。

紙も自分で梳いたものなので、墨汁がうまく紙に乗らずに苦労して書いていました。



オイリュトミーは

ルドルフシュタイナーが考案した、アートパフォーマンスで、シュタイナー学校では科目のひとつとなっている。

ギリシャ語の派生で、オイリュトミーは 美しいくハーモニアスなリズム、という意味。

オイリュトミーには、トーンオイリュトミーとスピーチオイリュトミーがあり、前者は、音の高低を動きで表現し、スピーチでは、アルファベットの一字一字の持つ特質と音を動きを体で表現する。
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by naoko-ohana | 2010-04-18 10:43 | シュタイナー学校

かみ つくり


先週日本語クラスで紙梳きをしました。

牛乳パックのフィルムをはがし、中のパルプをちぎり、水と、のりをいれ、攪拌し、どろどろになった
パルプを木枠のついた網で均等にすくいます。

ノリは入れなくてもいいのですが、入れると紙の強度が増すというので入れました。

もち米から本格的な米ノリをつくりました。

出来上がった紙には、自分達で考えた『漢字』を書きます。


パルプと水とノリをブレンダーで攪拌します。
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大きなバットで、木枠が埋まるくらい水を足して・・・
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やさしくゆすりながらすくいます。
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新聞紙とタオルを重ねその上で水を切ります
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型からはずし、干してできあがり
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色画用紙を入れて紫にしてみました
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来週、この紙に古代文字から作り上げた自分の漢字を書きます

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by naoko-ohana | 2010-04-03 04:53 | シュタイナー学校

あいうえお は大切だ


結局、ひらがな なんです。

カタカナ、ひらがな が覚えられない、字が汚い、漢字の筆順がおかしい・・・

単語が覚えられない・・・につながります。

この2年、どうしたもんかと考えて、試行錯誤を繰り返し、どんどん原点に戻って指導している
自分に気がつきました。

今の時期、Public school accreditation (私立学校有資格認定)でいるために毎年のようにカリキュラムを見直します。 

そのため、この一年の経験を踏まえ、私が新しく受け持ったレベルのカリキュラムを書き直していて、はっきりと自覚したことでした。

最初が肝心、日本語は ひらがな、書写・・・・がいかに大切かということを・・・・

高校へ来て、改めて、もう一度、原点に戻り、書写・・ひらがなの筆順を徹底して入れようとおもいました。

ひらがなを大まかに字の画数や形、書き順など近いものを10グループに分けて、 字の成り立ちを理解させ、書かせてみようとおもいます。


今更こんなこと・・・と、思って一年、やっぱり、今でも遅くない、と思い、進めてみます。

どうなることやら~。   とりあえず、ひらがな、カタカナ表を 教科書フォントでつくりました。
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by naoko-ohana | 2010-03-31 02:36 | 文化、言語教育


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