カテゴリ:日々徒然に( 142 )

日本滞在記

新潟うおぬま

3年ぶりにふるさとへ帰って来た。私にとって人生の半分を過ごしたふるさとは懐かしくそして新鮮な気持ちになるところだ。三泊という短い間だったけれど住んでいた頃にはできない体験をした。
今回はパートナーを連れての帰国だったこともあり、親戚や友人達ともまとまった時間がとれ、姉達や友人達を伴い連日「日本へ帰ったら食べたい物リスト」を上から消化していった。
6月の初めで、何とか山菜も残っていて、春の味覚を堪能した。また、温泉宿に宿泊し季節外れのがらんとした温泉を終日独り占めできたのもよかった。


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南魚沼市六日町長森にある「欅苑」
地元で取れる山菜をふんだんに使った田舎料理の懐石料理。


自然のたたずまいを残してある庭をながめながらお料理を堪能した。
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滞在中のお宿は上の原温泉「いろりあん」

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冬はスキー客でにぎわうところ。
近くには池や菖蒲園などがあり、早起きしての散歩は気持よかった。
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足湯 ジワジワと体全体が暖まり 眠くなる。。。良い気持ち

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六日町には父のお寺がある。坂戸山大久寺
お寺の裏山に作られた遊歩道 頂上には父の石造(実物よりかなり可愛くできていますが・・・)
その途中には様々な石仏がならぶ
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お寺の脇の碑の森 ここには様々な詩や書が石にきざまれている
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ドライブがてら五十沢渓谷まで足をのばしてみた
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by naoko-ohana | 2011-07-09 08:01 | 日々徒然に

久しぶりの日記更新・・・人生の転機

久しぶりの日記更新



生活拠点をハワイから北カリフォルニアに移した。実際、今後もハワイと北カリフォルニアを行ったり来たりの二重生活はしばらく続けるつもりだけれども、気持の上で生活の拠点はここ北カリフォルニアのハンボルトになる。そうなると、このブログのタイトル「ハワイおはな日記」は奇異な感じがするので「おはな山の家日記」に変えてみた。
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6月25日
快晴。洗濯日和。滑車のついた洗濯物干しのロープをカラカラとひっぱりながら、次々に洗濯物を干していく。視線を感じ、横をみると、ヤブの中に鹿の親子がいた。小鹿には森の奥深くよりも民家の近くのほうが安心なのだろうか、いつも家の周りに居る。それとも新参者の私をチェックしているのかもしれない。

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今日はさくらんぼを収穫した。ちょっとまだ早い気もしないでもなけれど、鳥や動物達の先を越さないとならないのでちょっと焦り気味。ぴかぴかとして、まるで宝石のような小ぶりのさくらんぼは口にいれるのが勿体ない感じさせする。まさに自然の産物、自然の贈り物だ。
さくらんぼの木の隣にあるのはりんごの木。こちらは秋の収穫まではまだまだその成長を楽しめそうだ。

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6月26日
夏にむけて
ここ北カリフォルニアの夏はとてつもなく暑い。ただし、湿度がない分だけしのぎやすいのは事実だ。私達の家は近くの町から山へ20分入ったところにある。家は谷間を見下ろす斜面にあり、同じ側200mに隣人が住んでいるけれど、家からは民家は一つも見えない。夜になる遠く反対側の斜面の木々の間から煙が立つので数件家はあるようだ。そんな山の中なのだが、家には大きなプールがある。短い夏の間にしか使わないこのプールを今朝掃除し、水を溜め始めた。しかし、今朝の外気温は13度・・・しかもこのプールの水は湧き水でまかなわれるため冷たい。飛び込みたいと思う日が来るのだろうか・・・Brrr

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6月28日
2週間の日本滞在を終え、ここサンフランシスコの北200マイルの田舎町へ来て早、一週間が過ぎようとしている。
今朝は雨、外気温は12℃、家の中は18℃、湿度40%。シトシト雨、鳥のさえずりも聞こえず静かな朝。なんとなく火の気が恋しく薪ストーブに火を入れた。6月も終わろうとしているこの時期に珍しいことだと言う。ほんのりと、心まで温まるような薪ストーブの火はやさしい。日本から持ってきた土鍋に残り野菜を入れてとりあえずストーブの上においてみた。何味にするかはこれから考えるとする。

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by naoko-ohana | 2011-07-01 00:42 | 日々徒然に

「時代遅れ名教育方針」

当たり前だと思っていたことが行われていない今の時代なのですね~。
アメリカではカフェテリアにカメラを設置して子どもの肥満防止対策のために食事量を測る試みがなされているという。 これも変な話・・・・

日本でも、子どもを育てる環境がこんなにも変わってきているとは驚きです。まだ、食べる量をはかり肥満防止に役立てる・・・というところまでは行っていないのが救いかも。



下記転載:


子供というのは周囲の影響を受けやすいもの。自分の家が貧しくて、周りが裕福であれば、「どうして、うちだけ貧乏なの?」と劣等感を抱きがちです。環境に左右されずに、どうやって子供を育てていけばよいのでしょうか。

 書籍『男の生き方』(PHP研究所)で生活経済評論家の川北義則さんは、以下の4つを実践すべきだと語っています。

 1.必ず家族そろって朝食・夕食をとる
 2.塾に頼らず家庭で勉強させる
 3.テレビばかり見させない
 4.地域の行事に必ず親子で参加する

 「いったい、いつの時代の教育だよ!?」と思うかもしれませんが、これらの項目は、秋田県で実際に行われているものだそうです。

 秋田県は小学校の「全国学力テスト」で、2007年から連続で全国トップに輝いており、体力テストでも全国トップクラス。その理由を探ったところ、上記の4項目を実践していたことがわかりました。こうした事実について、川北さんは次のように述べています。

 「好結果を生んだ要因の一つとして、家庭がしっかりしていることが挙げられた。朝食、夕食を両親や家族とともに規則正しくとる。それは学童・生徒の精神や情緒の安定につながっている。秋田の子どもたちは塾に通う率がきわめて低い。しかしその分、家庭で予習・復習する。テレビを見る時間も少ない。子どもたちが地域社会で役割を演じていて、田舎に行けば行くほど鎮守の祭りにも多く加わっている」

 一見、時代遅れに思われるこうした教育方針こそが、実は必要とされているのかもしれません。

男の生き方 誇り高く、信念をもて

川北 義則 / PHP研究所


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by naoko-ohana | 2011-05-15 08:50 | 日々徒然に

カリフォルニア州 ハンボルト郡

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State highway 101 を北に走ること3時間半、目指すはかつて林業で栄えたハンボルトという田舎の町。


Jayの家はそこからさらに山へ入り、途中からは舗装されていない道を20分走ったところにある。

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その地に移り住んで29年だという。家は少しずつ増改築を繰り返し、きちんとメンテナンスされていて、きれいだった。

湧き水を引き、電気はソーラーでまかなっている。もちろんバックアップのジェネレーターは設備されているものの、ほとんどソーラー電気でまかなえるという。



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インターネットは衛星を使っている。At &Tはさすがに圏外になっているため、私のアイフォンは役立たず。


山々が折り重なるカリフォルニアの山林の中、レッドウッド、マドロン、ミアー、ブラックウオルナットなどの木々に囲まれたすばらしい景色を家のどこからも大きな窓を通して見ることができる。

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マドロンの木はJayが好きな木。


よく目を凝らすと、木々の間から、煙が上がっているのが見える。
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自然を独り占めしているような気になるが、そうではなく、人間は自然の中のほんの一部にいさせてもらっている感じがする。
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ここでで寂しいくない?と、聞いたら、町の雑多の中にいると寂しいと感じるけど、ここでは感じないよ、と彼は言った。妙に納得した。そういえば私が寂しいと感じたのは、東京の下町に住んでいたころ、夕暮れになり、人々が家路を急ぐ時間だった。

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こんなところならツバメも居心地が良いでしょう。



人々がいそいそと夕食の買い物を済ませ、家路を急ぐすがたは、自分だけが置いていかれている気になり、妙にあせり、落ち着かないものだった。大自然の中にいると、自然のリズムと同じに動くことができることで妙な安心感があるのかもしれない。

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薪ストーブ用の薪は敷地ないから切り出す。

夜は空一面、今にも降りそうな星空だった。
床に就こうと部屋の電気を消したら、きらきら光る星空が窓越しに目に入って、思わず、声をあげた。

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夏には湧き水であふれる・・・プールも今はお休み。

それから、外に出て、ポーチにあるピクニックテーブルしばらくたたずんでいた。


360度空。当たり前のことだけれども、意識しなくても目に入ってくるこの光景はすばらしい。

明け方、4時、外の空気が変わった。。。目が覚めた。ベッドから見える大きな窓越しに見えたのは、霧の中でボーと光を放っている大きなお月様だった。
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昨日が満月だったから、少しかけてはいるけれども、真っ暗な空を照らすにはその月は十分だ。こちら側からお月様を見ているというよりも、お月様に見られている。。。そんな感じだった。
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by naoko-ohana | 2011-05-09 08:30 | 日々徒然に

サンフランシスコ

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ホテルの部屋に入ると、ガラスの瓶に入れられた黄色いスイセンの花の束が飾られていた。久しぶりに見た春の花だ。Jayが私を迎えに来るときに朝、庭から取ってきてくれたのだ。無造作に投げ入れられた、大きな、鮮やかな黄色い花は元気がでる。そして、生まれ育った土地でも、スイセンは春を告げる花として、私には特別だ。

サンフランシスコ一日目 今日は雨。春の雨にしては冷たい雨だ。朝はレジェン美術館(Legion of Honor Museum)へ行った。

夜はサンフランシスコシンフォニーのMass in B minorを聴いた。しかもこのたびはサンフランシスコシンフォニーコーラスのフルコーラス付であった。コンサートは8時からであったが、7時から今回のピースについてのレクチャーもあるということだったのでそれから聴くことにした。このために慎重した黒いワンピースを着て、出かけた。

その前に、Jayの行きつけのタイ料理レストランで、軽く食事した。サンフランシスコはさまざまな国の味を堪能できるし、ハワイよりもその質は高い。Davies シンフォニーホールはすばらしい会場。席は一階席の真ん中より少し前側、とてもよい席だった。開演前やインターミッション中には盛装した人々がワイングラスを片手に歓談していた。ちょっとまた、日本の観劇の風景と同じようなものなのかもしれない。おのぼりさん的な人は見かけない、それとも、どんなときにでも、自分なりに楽しむことができるのがアメリカの人たちなのかもしれない。

二日目、朝、今日は土曜日で、ファーマーズマーケットがあるというので、朝のうちに出かけることにした。ホテルから散歩がてらぶらぶらと出かける。お天気はわるかったけれど、ぬれる事もなく、買い物を済ませ、朝ごはんにデイニッシュと温かいラテを海を眺めながら食べた。時間に追われることなくのんびりとした朝だ。
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Jayの弟がサンフランシスコ郊外でワイナリーを経営しているので、ドライブがてらでかけることにした。ちょうどこの日は、ワイナリーでワインテースティングの催し物があるという。
ワイナリーの名前はSATORI。何と日本的なことか! Jayの弟家族の名前の始めを合わせて、さらに日本語の意味の悟りをもじったのだという。

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ファーマーズマーケットでおみやげに、パン数種とアスパラガス、チャードなどの野菜を購入。
彼の家族は何の面識もない私を温かく迎え入れてくれ、お土産にこのセラーの一番押しのワインを2本くれた。私はアルコールはほとんど飲めないので、このときばかりはとても残念に思った。

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この日は、サンフランシスコバレエによる、コッペリアをオペラハウスで観た。シンフォニーもさることながら、バレエ鑑賞に来ている人たちの服装はとても華やかで、素敵だった。コッペリアは愉快なバレイで、スッカリと魅了された。こんなにゆっくりと楽しんだのは久しぶり。

サンフランシスコは大嵐。。。私はワンピースを着るのをあきらめ、パンツをはいていったが・・・・会場近くの駐車場へ行くだけで、濡れ鼠のように、びっしょりぬれた。雨だけではなく、大風。横殴りの雨は避けることもできずに、傘も壊れた。ここまでひどいと、笑える。。思い切って濡れホテルへいそぎ、あったかいお風呂に飛び込んだ。


常夏のハワイから来るとサンフランシスコの冷たい空気が肌に心地よい。久々にセーターやコートを引っ張り出して、わくわくした。雪国育ちの私にとっては寒くてもびしょびしょになることがない冬なんて憧れものだ。ちょっとお日様が雲の間から顔をだしたときの心地よさは 思わず笑みがこぼれる。
Legion 美術館もすばらしかったし、アンティークモールも古きよきアメリカ満載で楽しかった。
3日目の午後、ゴールデンゲートブリッジを通り、サンフランシスコをあとに、カリフォルニアを北に向かった。
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by naoko-ohana | 2011-05-08 12:36 | 日々徒然に

出会い

出会いはどこであるかわからない。
だれと出会うのかも解らない。

なるように成る。そんな気がする。

そして、そんな出会いが今年に入りあった。

その出会いは、私にとって、これからの人生の方向を変えた。
心には思い描いてきた事かもしれないけど、実際それを目の当たりにしたときは衝撃的だった。

全てがすべり出した。パズルの色々なピースが所定の場所にはまっていくようだった。

2011年は何か大きな変化の年なのだろうか・・・
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by naoko-ohana | 2011-05-08 12:21 | 日々徒然に

久しぶり


ブログ更新は何ヶ月ぶりだろうか・・・

2ヶ月ぶり? この2ヶ月いろんな事が具体的になってきて、じっくりと自分を振り返る
時間を取れなかった。取れなかった、というより、そのような時間を作り、ブログに書くだけの
自信と余裕がなかったのかもしれない。

少しさかのぼってボチボチアップしていこう~っと。
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by naoko-ohana | 2011-05-08 12:14 | 日々徒然に

心落ち着く時間

古いものが蘇る瞬間

タンスの中でねむっていたものが再び息づく瞬間

思い出とともに。。。
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古代布の美しさ、肌触りは何とも言えない
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小学生の時茶道用に仕立ててもらった着物

ハワイなので単衣の着物
その後着る事もなく母がしまっておいてくれた着物
違う形で今手元で生き返る
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by naoko-ohana | 2011-02-25 01:13 | 日々徒然に

娘の決断

「帰国、就職」

まもなく卒業を迎える娘

11年生、12年生と2年間、シュタイナー学校で良く頑張ってきた。
親のヒイキを引いても、本当に良く勉強した。
成績も優秀。

そして、何より、自分を振り返ることができ、自信をもって今何をしたいか、何をしたらいいのかということを考え、進路を考え、決断をした娘に 乾杯。

Yes, I will repect your decision and I will support you in the way I can.


娘、まやは 自分の進路についてこう語った・・・

色々考え、調べたけれど、今自分が何をこれから学びたいか解らない。
そんな自分にお母さんに高い学費を払ってもらい、特に凄くしたいわけでもない
方面の勉強を、しかも留学生としてフルタイムの学生になるのは疑問がある。

アメリカでは留学生は正規に働けない、フルタイム学生でなければならなし、
兄達に(アメリカ国籍)に比べると学費は3-4倍。。

興味の薄いことに、自分の時間を費やすのもなんかいやだ。

一度社会にでてみたい。。。日本で仕事がしたい。
そして、お金をためて、数年後戻ってくる。そして大学に行きたい。




まやは6月の卒業後、帰国し、晴れて社会人となります。

会社も決まりました。ありがたいことに女子寮に 入ることができます。

自由学園の300人、一部屋縦割り6人の、寮生活をこなしてきたまやにとっては、

18人の寮生活、それも個室なんて、うれしい限りでしょう!




私は・・・

子どもが親の手から離れる瞬間・・・長男、次男の時とはちがい 最後の子の旅立ちです。

感無量。ちゃんと離してあげられるのか・・・心配が大きく、不安だらけだけれど、まやを信じ
まやの決断をサポートしていきます。



さて・・・これから母はどうする・・・・ と 日々考えています。
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by naoko-ohana | 2011-02-18 02:24 | 日々徒然に

Ghost Bear





Tsimshiam people, who once lived on the island. Long ago, the story goes, the world was covered in ice and snow. One day, the raven, the creator of the world, came down from heaven and turned the world green, as it is today. But as a reminder of the time when all was white, the raven went among the bears and turned every tenth one the color of snow. The raven decreed that the white bear, which the Tsimshiam call Moksgm'ol, would live forever in peace.

http://www.pbs.org/wnet/nature/ghostbear/html/intro.html



special bear special you
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by naoko-ohana | 2010-12-21 01:11 | 日々徒然に


Welcome! to my ohana


by naoko-ohana

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